ミートキッチンlog50 新宿三丁目店

テング酒場で有名なテンアライド様のステーキ新業態、
ミートキッチンlog50新宿三丁目店様にKA-75Gを導入して頂きました。
気軽にお肉とワインを楽しめるバル風の店舗で炭火で焼いた、おススメのラムチョップは絶品でした。
カウンターの目の前でダイナミックなグリルをライブで楽しむことも出来ます。

今後、この業態が多店舗化することは必至ですので、注目です。

新宿駅東口・東南口から歩いて直ぐ

住所 〒160-0022
東京都新宿区新宿3-7-3
丸中ビルB1F
電話番号 03-6384-1360
総座席数 51 席
営業時間 17:00~23:30

デリス横浜 割烹 WAGO様

隈研吾の設計デザインによる「デリス横浜ビル」がの6階 割烹料理WAGO様にKA-175Gを導入いていただきました。

横浜駅西口直ぐで見晴らし抜群、夜は外のライトアップで照明無しでも店内が明るくなるほど、夜景を楽しむには抜群のロケーションです。 テラス席がおすすめです!

横浜市神奈川区鶴屋町1-7-1
デリス横浜ビル 6F
045-594-7721

横浜市

 

とり弁鶏 太田店 様

から揚げ・とり重 とり弁鶏 太田店 様

所在地: 〒373-0817 群馬県太田市飯塚町693?2
電話: 0276-55-0009

KA-115Gを導入していただきました。
から揚げが有名なお店ですが、炭火を併用した、とり重は間違い無い絶品でした!
ドライブスルーやテイクアウトにも対応して下さるのが、とても有り難いと評判のお店です。

秋のドライブの道すがら、から揚げ・とり重でお腹をチャージして北関東の紅葉狩りなんか最高ですね。

以下のブログでも絶賛されてますね。
https://ameblo.jp/naruru8854/entry-12294177320.html


新宿HALCのビストロガブリ 様

新宿HALCのハルチカに9月21日オープンのビストロガブリ 様にKA-95Gを導入して頂きました!

野毛で注目を集めている「串焼き。ビストロガブリ」の3号店が、食堂酒場ハル☆チカで賑わう小田急ハルクにニューオープンです。

 

<Food>
独自のルートで仕入れる肉は 黒毛和牛の赤身に拘った、和牛(シンシン、トモサンカク、カブリ、カメノコなど)、信玄鶏、鴨、羊、豚と売切れ御免の新鮮素材。1番素材を活かしてくれる厳選した5種の塩からチョイス。そのほか、おでんを洋風にアレンジした“フレンチおでん”。すべて手作りのハイブリッド料理の数々をご用意。

<Drink>
定番のビールやサワーにお得なメガジョッキを用意し、さらに、スプラッシュハイボールやがぶ飲みスパークリング、サングリア、ワインなど、男性も女性もお愉しみいただける食堂酒場ならではのラインナップです。

韓国ソウルのドンウダム(Donwoodam)様

韓国の食肉卸大手KMEAT様のグループ店舗、ソウルのドンウダム(Donwoodam)様にKA-115Gを導入していただきました。
既存店舗を、綺麗でお洒落な韓国料理屋さんへリニューアルすると同時のタイミングでグリラーを導入していただきました。
オープンして数日にもかかわらず近所の奥様方で大賑わい、お店を出る頃には行列ができていました。
グリルメニューは厨房で倖生炭グリラーで調理する一方、テーブルには最新式のIH調理器が埋め込まれていて
そこでも調理、保温が出来る韓国の最新スタイルです。

https://all4275700.modoo.at/?link=rx8ohcu9

モダンな韓国料理を体験できるお店ですので、ソウル中心~足を伸ばす価値大アリです。


韓国ソウルの月刊食堂様

お隣、韓国ソウルの「月刊食堂」様にKA-75Gを導入していただきました。

じつはこの店、韓国では知らない人がいないという有名歌手でプロデューサーの尹鍾信 様がオーナーを務めるお店でした。
「月刊 尹鍾信(ユン・ジョンシン)」 という毎月リリースされる楽曲?のコラボ店になります。
ですのでこのお店も、知る人ぞ知るお店で業界著名人の方が利用させることが予想されます。

隠れ家的な高級店で洋食をメインに最高級の創作料理を提供するお店とのことです。
来月のオープンが楽しみです、訪韓の際には韓国料理も良いですが、こちらにも是非お立ち寄り下さい。

 

店名:「ウォルガン ユン ヂョンシン」
(韓国語表記)    「월간   윤종신 」
WOLGAN   YUN   JONG   SHIN
leetaewonro  54 gill  58 – 12 – 1 F ,
yongsan – gu  ,
seoul , KOREA
TEL : + 82 –  (0) 10 – 8918 – 7176